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日常茶飯事とお仕事と

おすすめ

久々に面白い本。ある生き物のせいで生物系の勉強から遠ざけられてしまった身*1としては、鳥肌が立つ内容。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

*1:嘘です。ある線を越えると有機系の化学の知識が必須になり、とてもついて行けないことが判明したので潔く身を引いたというのが実情。いや、それ以前のふつうの化学もだめだたけどね。いや、化学どころか物理どころか数学もだめだたけどね。